ピザ、おいしい。
でも、しゃべって笑って、食べるのが追いつかない(笑)🍕
こんにちは!別府の国際交流シェアハウス「EN-JING」で暮らす、21歳の日本人住人Tomokiです。
2026年の春、The FirstとThe Borderlessの合同ピザパーティーに参加しました!
いつものシェアメイトに、別のハウスの仲間たち。みんなで集まったら、リビングが一気ににぎやかに。
まずは、この集合写真を見てほしい!📸

この距離感、伝わりますか?
住んでいるハウスが違っても、一緒に食べて笑えば、もう同じ輪の中です。
🍕 ピザを囲むと、初対面のハードルが下がる。
テーブルにはピザにポテト、サイドメニューもずらり。
どれを食べようか迷う時間まで楽しいし、お皿を持ってソファに座れば、自然と隣の人と話が始まる。
改まって「さあ、交流しましょう!」という感じじゃなくて、まずは一緒に食べる。これが、ちょうどいい。

普段は別々のハウスで暮らしているからこそ、知らなかった仲間と話せるのも合同パーティーの楽しさ。
いつものメンバーの、いつもと違う一面が見えるのもおもしろいんです。
😂 同じソファに座ったら、もう話し相手。
今回の写真、見返すとソファの写真がいっぱい。
お皿を片手に話していたり、誰かの話にみんなが顔を向けていたり。カメラにピースしている人の隣で、会話が続いていたり。
そうそう、この感じ!

特別なことをしていなくても、誰かのひと言で笑いが広がる。そこからまた別の話になって、気づけば自分も会話に混ざっている。
「国際交流」って聞くと、ちょっと身構える人もいるかもしれないけど、この日はもっと身近でした。
同じテーブルを囲んで、ごはんを食べて、一緒に笑う。
そこから仲良くなれるんだな、と実感。
🏠 自分のハウスの外にも、仲間ができる。
シェアハウスの楽しさって、一緒に住んでいる人との交流だけだと思っていました。
でも、合同で集まると、そのつながりがもう少し広がる。
別のハウスにも顔を知っている人ができて、次に会う楽しみが増える。別府での暮らしが、ちょっとにぎやかになる感じです。

僕にとって今回のパーティーは、おいしいピザを食べた日であり、「また一緒に遊びたい人」が増えた日でした。
次の写真には、あなたも?📸
「外国の人と友達になってみたい」
「学校や職場以外にも、つながりがほしい」
「こんなふうに過ごせる家、ちょっと気になる」
写真を見てそう思ってくれたら、うれしいです。
僕も、住む前はシェアハウスでの毎日を全部想像できていたわけじゃありません。
でも、一緒にごはんを食べる相手がいて、笑える時間があって、その輪が少しずつ広がっていく。こういう夜があると、「ここで暮らしていてよかったな」と思います。
次は、どんな仲間と同じテーブルを囲めるんだろう。
今からちょっと楽しみです。🍕
EN-JINGの暮らしが気になった方は、インスタ、チェックしてみてください!

『僕が英語を話せるようになった秘訣とは?』
僕は今、「英語で自分の満足する仕事」だけを行い、幸せな毎日を送っています。職業は、英語シェアハウス運営、英会話講師、留学生サポートです。
日本語ばかり話した失敗海外生活。また、英語を話すことのみに執着し、成功を手に入れた海外生活。両方を経験した僕だから伝えられることが、きっとあるはず!それらが、一人でも多くの方たちのお役に立てればうれしいです。



















